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浅井真弓子さんと大井裕紀容疑者のFacebook画像!犯行動機は?

   

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こんにちは

最近物騒な事件が多いですよね。

今回取り上げていくのは、東京都立川市西砂町のマンションで26歳の女性が首に電気コードをまかれた状態で死亡していた事件です。

この事件の被害者は、東京都立川市に住むパート従業員の浅井真弓子さん(26)。

警察によると、浅井さんは7月7日の午後に何者かによって電気コードで首を絞められて窒息させられていたということでした。

警察による犯人の捜査が進んでいましたが、7日午後5時ごろに「殺したかもしれない」と犯行をほのめかす供述をする男性が昭島署を訪れたということです。

阿島署を訪れたその男性は、大井裕紀(おおいゆうき)容疑者。

大井容疑者は妻を連れて昭島署に出頭したということでした。

 

現在被害者の浅井真弓子さんと大井裕紀容疑者に注目が集まっています。

Facebook画像などが特定され始めていますので、ここにまとめていこうと思います。

 

浅井真弓子さんのFacebook画像

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さて、まずは被害者の浅井真弓子さんのFacebookから見ていこうと思います。

こちらが被害者の浅井真弓子さんのものと思われるFacebook画像です。

情報によると、

日本女子体育大学付属二階堂高校を卒業したあと、山野美容芸術短期大学に進学したようです。

現場となった浅井さんのマンションには、浅井真弓子さんのほか家族4人で生活していたそうです。

ちょうど1人になった時間に襲われたようですので、ほかの3人が出かけ真弓子さんが一人になったことを大井容疑者は知っていたのでしょうか。

 

大井裕紀容疑者のFacebook画像

さて、今回の事件で被害者の浅井真弓子さんを電気コードで絞殺した容疑で逮捕された大井裕紀容疑者。

ヤフーニュースでこういった事件のニュース記事のコメント欄でよく見られる意見で、

「被害者の顔画像や住所などは詳細が発表され報道されるのに、被害者の顔画像や住所などはあまり公表されない。」

というのがあります。

確かに、報道で最初に伝えれるのは”被害者”の情報であってその後に犯人が逮捕されるので時間のラグは仕方ありませんが、特に少年犯罪で被害者が成人の場合は”被害者の情報が公開され、加害者の情報は少年法で守られる”なんていう不都合なこともありますよね。

今回の事件でも、やはりネット上では加害者である大井容疑者のFacebookを特定しようとする動きがありました。

しかし、残念ながら大井容疑者のFacebookを特定するに至りませんでした。

ですので、プロフィール画像などもいまだ特定されておりません。

現在ある大井容疑者の画像は、警察に連行される場面を映したニュース映像のものだけです。

大井容疑者の画像はこちら

今回は少年犯罪ではありませんので、これから警察の聴取が進むにつれ、いろいろな情報が出てくると思います。

続報を待ちましょう。

 

大井裕紀容疑者の犯行動機は?

さて、気になる大井裕紀容疑者の犯行動機は何だったのでしょうか。

結論から言うと”不倫トラブル”が原因だったようです。

今回被害者となった浅井真弓子さんと大井裕紀容疑者は不倫関係にあったようです。

浅井真弓子さんは小さな子持ちのシングルマザーということで、夫はいませんが大井容疑者には妻がいました。

さらに、浅井さんと大井容疑者の妻は友人関係にあったそうで事の発端は浅井さんが大井容疑者の妻に”大井容疑者と不倫関係にある”と告白したことだそう。

不倫相手に、自分の妻に不倫をばらされたことに激高した大井容疑者は電気コードで浅井さんを襲ったようです。

一部報道によると、

事件当日は、浅井さんと大井容疑者夫妻の3人で話し合いの場を持っていたとのこと。

話し合いが一段落し、大井容疑者の妻が浅井さんの部屋を出た後に、残った大井容疑者が浅井さんを襲ったようです。

供述では、

「浅井さんから首を絞められて、気づいたら、自分が浅井さんの首を、電気コードで絞めていた」

としていますが、浅井さんが大井容疑者の首を占めるとは考えづらいですよね、、、。

 

最近は不倫の話をよく聞きますが、やはり発覚したら失うものは多いですよね。

ネット上でも”不倫は責任をもってやれ”という意見が多く、確かにそうだなと納得させられます。

不倫が原因で、一人の命を奪い自分の家族にも迷惑をかける。

最悪な結末ですね。

大井容疑者にはしっかり罪を償ってほしいですね。

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 - 事件・事故

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